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2014年6月 7日 (土)

商品情報 小ネタ

2014 Bowmanのミステリーレデンプションは#1~#5までの5種すべてがKris Bryantのリフオートとか。

2014 Bowmanには該当カードの実物&レデが存在しなかったのでこういうのもありえるのかもしれませんが、
ミステリーレデの枠をこれで潰してしまったとも考えられるのでなんだか複雑な感じ。

本家BowmanのクロームプロスペクトオートでもSP封入が始まったというのもちょっとショック。
2010年のStrasburg、2011年のHarper、2012年のダルビッシュなど目玉選手のSPは珍しくありませんが、
前者は特別枠的な扱いのペーパー版プロスペクトオート、後者はプロスペクトでないRCオート枠であって、
プロスペクトオート枠の場合は目玉選手であっても同じ枚数のオートを書くのが恒例になっていたので…。
「プロスペクトオートでは目玉選手もコモンも平等」というのが大きな利点だっただけに残念です。
まあ、これまでの流れから考えれば自然といえば自然ですが…。


<追記>
2014 Topps Five Star
の内容は、1箱に金or銀インクオートかメモラオートが1枚+オート4枚+α1枚とか。
+α1枚の場所で出るカードは、スタンダードオートからカットオートまでと当たり外れの差が大きい感じ。


<追記の追記>
2014 Bowman Sterling
には箱特典としてPurple Waveリフのオーバーサイズカードが箱1で入るとか。
さらにケースに1枚の確率でダイカットオート版のものも出るようです。

(訂正)
オーバーサイズカードはケース1、ダイカットオートは通常サイズのカードのよう…?


<追記の追記の追記>
2014 Panini Prizm
が発売。 開封動画はこちら(


<追記の追記の追記の追記>
2014 Topps Archives
が発売。 開封動画はこちら(
注目の映画「メジャーリーグ」のオートはケースに1枚以上出ることも少なくないようで意外と出やすい?
ただし、Ricky Vaughn(Charlie Sheen)だけは出にくいようでかなりのSP仕様になっているみたいです。

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